2007年07月20日
宇宙へ

pen 8/1の特集がロシア航空宇宙庁とNASA現地取材。
たいがいこういう企画はNASAのPR一辺倒なのが多いけど、ロシアの航空宇宙技術などにもスポットを当てていて面白い。
小さい頃、漠然とだが21世紀の未来には人類はスペース・コロニーへの移住を可能にしていてスペースシャトルは大量生産され常に数十機が地球の衛星軌道上にあり、宇宙開発は猛烈な勢いで進んでいくものと信じていた。それから数十年経つが私が思っていた以上に人類の宇宙への歩みは遅い…
ところで、宇宙が膨張し続けている事は私の様なシロートでも常識の話だが、宇宙開闢前の空間とはどんな空間だったのだろうか?
- by Phantom
- at 20:58
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